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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 11:54:49 ID:QvKKgMJ6
ミカサ「なにが?」

エレン「○液」

ミカサ「○液…」

2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 11:55:58 ID:QvKKgMJ6
ミカサ「○液がどこに溜まってるの?」

エレン「ち○こ」

ミカサ「おち○ち○…」

3: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 11:57:25 ID:QvKKgMJ6
ミカサ「おち○ち○に○液が溜まるとどうなるの?」

エレン「ムラムラする」

ミカサ「ムラムラ?」

エレン「ミカサに触りたくなるし、ミカサに触ってほしくなる」

ミカサ「? はい」ギュッ

エレン「いや握手とかじゃなくて」

4: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 11:59:11 ID:QvKKgMJ6
ミカサ「わからない……エレンは私にどうしてほしいの?」

エレン「単刀直入に言うと、ミカサに抜いてもらいたい」

ミカサ「わかった。おち○ち○を引っこ抜けばいいの」

エレン「待て待て」

5: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 12:01:11 ID:QvKKgMJ6
ミカサ「まさかおち○ち○が着脱可能だとは……まだまだ私の知らないことばかり」ウデマクリ

エレン「待てって!! 殺す気か!!」

ミカサ「? エレンが抜いてほしいと言った」

エレン「誰もち○こ引っこ抜けなんて言ってねえよ!!」

6: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 12:03:39 ID:QvKKgMJ6
ミカサ「では何を抜けばいいの?」

エレン「○液をだよ」

ミカサ「おち○ち○の中の?」

エレン「そう」

ミカサ「おち○ち○の中にあるものを取り出すのは難しいと思う……ので、やはり一度取り外して水洗いを」

エレン「いやとりあえずち○こは取り外し可能っていう先入観は捨てろ」

7: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 12:06:12 ID:QvKKgMJ6
ミカサ「じゃあどうやって抜くの?」

エレン「ミカサがち○こに触ってくれれば出てくる」

ミカサ「私が? おち○ち○に? 触るの?」

エレン「ああ」

ミカサ「でもエレン、おち○ち○は大事なところだから簡単に触ったりしたらいけないって…」

エレン「さっきまでち○こ引っこ抜こうとしてた奴が言う台詞かよ」

8: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 12:08:42 ID:QvKKgMJ6
エレン「触り方があるんだよ」

ミカサ「触り方…」

エレン「包み込むように優しく、それでいて激しく情熱的に……」

ミカサ「エレン、お医者さんに看てもらった方が……」

エレン「別におかしくなってなんかねえよ」

9: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 12:10:41 ID:QvKKgMJ6
ミカサ「でもさっきからエレンの言ってることが全く理解できない」

エレン「見せた方が早いか」ポロン

ミカサ「!!!??」

10: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 21:14:10 ID:Kx7PP.jg
ミカサ「え、エレン、これはなに!? おち○ち○はどこにいったの!?」

エレン「は? これがち○こだろ」

ミカサ「違う…!! エレンのおち○ち○はもっと綺麗な肌色で小さくて股間でぷるぷる揺れていて……」

エレン「何年前の話だよ……というかどんだけ鮮明に覚えてるんだよ」

ミカサ「こんなに変な見た目じゃなかった!!」

エレン「悪かったな変で。勃起するとこうなるんだよ」

ミカサ「教科書で見た勃起と違う!! やはりお医者さんに……」

エレン「あんな図解と一緒にすんなよ……」

11: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 21:15:18 ID:Kx7PP.jg
エレン「これを手で触ったり撫でたり擦ったりするんだよ」

ミカサ「できない」

エレン「え」

ミカサ「できない」

12: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 21:16:48 ID:Kx7PP.jg
ミカサ「こんな恐ろしいもの触れない……」

エレン(おかしいな……ミカサはもっと積極的にち○こに触りにくるものだと思ってたんだが……)

ミカサ「私はずっと……エレンにはあの可愛いおち○ち○がついているものだとばかり思っていた……なのに……エレンは変わってしまった……」サメザメ

エレン「お、おい泣くなよ……」

13: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 21:21:08 ID:Kx7PP.jg
エレン「ほ、ほらよく見ろよ! これもこれでちょっとは可愛いんだぞ!」

ミカサ「……」ウルウル

エレン「こんなになってるのもミカサのおかげっつうか……」

ミカサ「私のせいでエレンのおち○ち○はこんなことに……」シクシク

エレン「そういうことじゃねえよ! なんというかこう、ミカサに興奮してこうなってんだよ!!」

ミカサ「私に……?」

エレン「ああそうだよ! ミカサがか…可愛いから!! こんなに大きくなっちまったんだよ!!」

ミカサ「!!」

14: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 21:23:56 ID:Kx7PP.jg
エレン「……」ハアハア

ミカサ「え、エレン、いまなんて……」

エレン「み……ミカサがか、かわいい……から……ち○こが大きくなっちまったってことだよ」テレ

ミカサ「エレン……」キュン

15: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 21:26:01 ID:Kx7PP.jg
エレン「だからさ、ミカサにち○こ触ってほしいんだよ」

ミカサ「う…」

エレン「ほら、もうミカサに触ってほしくてほしくて、もうこんなになってる」

ミカサ「ぴくぴくしてる……」

16: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 21:27:13 ID:Kx7PP.jg
ミカサ「…………」オソルオソル

チョンッ

エレン「!!」ビクッ

ミカサ「!!」

17: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 21:29:42 ID:Kx7PP.jg
ミカサ「すごい、ちょっとつついただけなのに……」

ミカサ「……」サワッ

エレン「あっ」ビクン

ミカサ「ご、ごめんなさい、痛かった?」

エレン「いや……気持ちよくて……」

ミカサ「気持ちいいの? これが?」サワサワ

エレン「あっあっ」ビクビク

ミカサ(面白い……)サワサワ

18: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 21:31:23 ID:Kx7PP.jg
ミカサ「私の手の中でこんなに震えて……かわいい……」

エレン「だろ?」ドヤ

ミカサ「エレンもこれくらい素直だといいのに」

エレン「うるせえ」

19: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 21:32:50 ID:Kx7PP.jg
ミカサ「こんなにがんばって大きくなって……えらい」ナデナデ

エレン「お、おい……」

ミカサ「よしよし。あなたは素直でいい子」ナデナデ

エレン「なんでち○こに話しかけてんだよ」

ミカサ「だってエレンより素直に反応するので……」

エレン「本体はオレだろ」ムッ

ミカサ「エレンがちょっと怒ってる……どうしたんだろうねー」ナデナデ

エレン「やめろって!」

ミカサ「でもこの子は喜んでる」ヌルヌル

エレン「この子とか言うな!」

20: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 21:35:15 ID:Kx7PP.jg
ミカサ「すごい張りつめていて辛そう……今楽にしてあげるからね」ヌルヌル

エレン「……っ」イライラムラムラ

ミカサ「最初よりも大きく硬くなってる……がんばれ、がんばれ」

エレン「……ぅ……っ」イライラハアハア

ミカサ「……ねえエレン、○液はいつになったら」

エレン「うあっ」ビクンビクン

ミカサ「うわあ」

21: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 21:37:03 ID:Kx7PP.jg
ミカサ「でた? でた? これ?」ネバネバ

エレン「はあっ……はあ……」

ミカサ「あ、おち○ち○がおとなしく……」

エレン「はあ……っ……」

ミカサ「よく頑張ったね、えらいえらい」

エレン「……頑張ったのはオレだろうが。はいもう終わり終わり」サッ

ミカサ「あっ……」ショボン

22: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 21:39:14 ID:Kx7PP.jg
数日後


ミカサ「ねえエレン、次はいつおち○ち○に会わせてくれる?」

エレン「ち○こに会わせるもなにもねえだろ」

ミカサ「そんなことない。あのふれあいは確かに私とおち○ち○の絆を深めた」

エレン「オレとの絆は深まってないのかよ!?」

ミカサ「? エレンはエレンでしょ? 今はエレンのおち○ち○の話をしている」

エレン「……」

ミカサ「また会えるといいな……」ポッ

エレン「…………」

23: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 21:40:25 ID:Kx7PP.jg
エレン「……ミカサがオレのち○こに寝取られた……」

アルミン「どういうこと!!!???」



おわり

24: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 21:48:23 ID:qP/cfzZg
ミカサの「がんばれ、がんばれ」が読めるとは

25: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/12/01(火) 01:17:47 ID:pbGbh8Oo
おつ
性に疎いミカサ良いぞ

28: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/12/02(水) 00:28:38 ID:TBmgEn5o
ミカサかわいいss読むとほっとするな


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